2006年12月07日
芥川賞作家の作品を読む[ 歴史・文化・教養 , カルチャーセンター・NPO , 朝日カルチャーセンター札幌 ]
芥川賞を受賞した作家が、その後の作家生活の中でどのように変化したか。
なるべく最近の作品を読みながら考えていきます。
今期取り上げるのは、村上龍『2days 4girls』、丸谷才一『輝く日の宮』、吉田修一『東京湾景』、伊藤たかみ『八月の路上に捨てる』の4作品です。
(講師)北海道文教大学教授 神谷 忠孝
(費用)4ヵ月6,720円、入会金3,150円
(日時)12月~3月 第4金曜日 13:00~14:40
(回数)全4回
(会場)朝日カルチャーセンター
(定員)40人(先)
申込方法:事前に窓口で先着順に受付
問合せ先:朝日カルチャーセンター
TEL222-4121 FAX231-1411
投稿者 ma-navi : 2006年12月07日 19:33
